みみうち、ひらめき、思いつき


by Shuko-3

中身

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  箱の 中身です と
        郵便が 届く

  Happy
      Birthday の

  メッセージと 共に ・・・


  三日間かかって 届いた   
      贅沢な プレゼント


  [ 今日は 和太鼓・宇宙(SORA)の演奏があった。 帰りの電車で 寝呆ける。
    おっと あぶない もう降車駅。 あわてて降りた。 電車の扉が閉まる直前
    私の名を呼ぶ声が。 振り向くと なんとこの送り主 ミィ・ようこさんだった!!
                                同じ電車に 乗っていたのだった ]
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Commented by chieda919 at 2007-09-30 11:36
なんとすてきなストーリー。ちゃんと「オチ」までついてる!
粋な送り主の、字もすてき。
Commented by ミィ・ようこ at 2007-09-30 13:55 x
閉まりつつある扉、数センチの隙間から、「修子ちゃ~ん」と叫んだら、
締った扉のガラスの向こうで、あの飴玉袋を振りかざしてくれて・・・。
全て計算済みだった今回の計画に、予想外の「オチ」がつきました~。
あのときヘタバッテてたので、あま~い飴玉、なめたかったョ~ン♪
Commented by marchin at 2007-09-30 21:35 x
摩訶御菓子なストーリー、そうだったのか!
マジックですね!
Commented by shuko-3 at 2007-10-01 01:07
>chiedaさん
“郵便”という何気ない方法を、ファンタジーにしてくれているんですね。

>ミィ・ようこさん
あまりの絶妙のタイミングに、きっとこれは何かの間違いか「どっきり」かと思ったよ。
電車内で私が寝てさえいなかったら、いっしょに飴玉なめられたのにな・・

>marchin
摩訶御菓子! そなたもマジシャンと見た!


Commented by ゆかこ at 2007-10-01 16:11 x
なんだか絵本に出てきそうなお話しですね
電車で飴玉の袋を持った修子さんのお姿、ばっちり目に浮かびました。
Commented by shuko-3 at 2007-10-02 00:21
飴玉はうれしくて、一日中持ち歩いていたのです。
そう、鼻の下をのばしながら、むふふ・・といただきましたよ。
by shuko-3 | 2007-09-29 23:58 | 日記 | Comments(6)